Ed Sheeran(エド・シーラン)のおすすめ人気曲17選

アイルランド人とイングランド人の両親の元に生まれた、イギリス出身のシンガーソングライター”エド・シーラン”

個人的には大好きな歌手の1人なんですが、意外と?嫌いな人もいるようです。

よく聞く”エド・シーランが嫌いな理由”の1つが「歌詞が甘すぎる」です笑

そう言われると、確かに彼の曲の中には甘~い言葉を含んだ恋愛ソングが多いですが、それも彼の曲の良い所であり、たくさんの人に支持されている大きな要因だと思います。

ちなみに僕がエド・シーランの曲が好きな理由は、ウルさ過ぎず、静か過ぎないサウンド。

眠る時に聴いても丁度心地良く、何か作業している時に聴いても、とてもリラックス出来るメロディー。

これらも彼が万人から受け入れられる理由だと思います。

 

2018年現在、彼がリリースしたアルバムは+(プラス)X(マルティプライ)÷(ディバイド)の3枚。

今回はその中から、個人的に聞いて欲しい、おすすめしたい曲をご紹介したいと思います。

 

 

 

+(プラス)

アルバム「+(プラス)」は、メジャーデビュー後にリリースした1枚目のアルバム。

彼がこれまでリリースしたすべての(3つの)アルバムの中でも、僕が個人的に1番好きなアルバムです。

とにかく耳にすっと入ってくる静かな曲が多く、最初から最後まで穏やかな気持ちで聴き続けられる1枚です。

 

 

The A Team(ザ・エー・チーム)

 

アルバム「+(プラス)」に収録されている最初の曲で、彼のメジャーデビューシングルでもあります。

現在では世界的大スターのエド・シーランですが、デビュー前の下積み時代は友人の家や路上などに寝泊まりしながら音楽活動を行なう、まさにホームレス状態の生活でした。

そして「The A Team」はその時代、彼がホームレスシェルター(ホームレスに対して一時的に提供される宿泊施設)でボランティアをしていた時に、実際に出会ったドラッグ中毒の女の子【エンジェル(Angel)】について書いた曲です。

 

歌詞の一部を抜粋

 

”真っ青な唇に、青白い顔”

”生活のために必死にあがく”

”見知らぬ男性との長い夜”(売春婦として)

”人々は言う、彼女はAチームだと”(The A Teamはコカインやヘロインなどの最も危険なドラッグを使用している重度の薬物依存症の人を指します)

”18歳の時からこのような生活で、彼女の顔を徐々に壊れていく”

”天使が飛ぶには、外は寒すぎる”(彼女【エンジェル】がまともな生活を送るには、世間は冷た過ぎると表現しているのかも知れません)

”天使は死ぬだろう”

 

曲調はとても穏やかで美しいメロディですが、この歌はある女性の残酷な生活について歌っています。

僕はヨーロッパ旅行中(アイルランドワーホリ中を含め)、たくさんのホームレスの方を見て来ましたが、その中には若い女性の方も少なからずいました。

MVは歌詞の内容に沿った演出になっていて、僕がヨーロッパで見てきた光景とそのMVの映像がよく重なり、よりリアルに切なく感じました。

 

 

Drunk(ドランク)

 

失恋した悲しみをお酒を飲みまくって紛らわす男性の曲。

曲の途中に心地良いテンポとアコースティックサウンドに乗せて歌うラップがあるんですが、これがまたカッコいい。

 

歌詞の一部を抜粋

 

”ボロボロのベッドの端で、目覚めた時から酔っていたい”

”知ってるよ、前みたいに君を抱きしめることは出来ないって”

”君が暖房を切ったから、部屋が冷たくなるよ”

”君を抱きしめる事が出来ないから、僕は凍えそうだよ”

”どうしたらいい?どうしたらいい?たぶん僕はまた酔っ払うよ”

”また酔って、また酔って、少しでも愛を感じるために”

 

大の猫好きで知られるエド・シーラン。

この曲のMVでも猫が登場し、”猫と一緒にお酒を飲んでテレビゲームをし、クラブに行ってはしゃぐ”という、なんとも面白い内容になっています。

 

 

U.N.I(ユー・エヌ・アイ)

 

U.N.I は ”University(大学)” の最初の3文字を意味し、大学進学を選んだ彼女と音楽の道を選んだ彼氏の別れの曲です。

 

歌詞の一部を抜粋

 

”ベッドルームで君のヘアバンドを見つけた”

”それは君がここにいたことを示すもの”

”大学進学をキッカケに終わった僕ら”

”僕は平気だよと言ったけど、君だけは僕のウソに気付いていた”

”大学生活を送る君と、ツアーバスで暮らす僕”

”君のそばにはもういけないのかな?”

”終わってしまったということは、僕らがどうにかなるチャンスはないんだね”

 

 

Lego House(レゴ・ハウス)

 

恋愛を”レゴハウス”に例えて表現している曲。

 

歌詞の一部を抜粋

 

”レゴハウスは崩れても、また作り直せる”

”2人の関係が悪くなっても、レゴハウスのように1度崩してまた作り直そう(やり直そう)”

”これまで僕は色々してしまったけど、今ならもっと君のことを愛せるよ”

 

Lego HouseのMVには、映画”ハリー・ポッター”でロンウィーズリー役を演じていた”ルパード・グリント”が出演し、自分自身のことを”エド・シーラン”だと思い込んでいる少し危ない男性を演じています。

その演出は歌詞の内容(恋愛)とは少し違っているんじゃないかな?と思いますが、”1度犯してしまった失敗を反省し、もう一度やり直そう”と伝えたいのかなぁと僕は解釈しています。

 

 

X(マルティプライ)

ファーストアルバム「+(プラス)」の次にリリースされた待望のセカンドアルバム。

「+(プラス)」同様、落ち着いた穏やかな曲は入っているものの、ファーストアルバムに比べてラップなどを含んだオシャレでカッコいい曲が多い印象を受けます。

ちなみにこのアルバムには、世界中で大ヒットしたエド・シーランの超ド定番バラードソング「Thinking Out Loud(シンキング アウト ラウド)」が収録されています。

 

 

One(ワン)

 

「X(マルティプライ)」に収録されている最初の曲。

この曲を初めて聴いたとき、セカンドアルバムになっても変わらない彼の穏やかで心地良い音楽を聴けたことが嬉しく思いました。

 

歌詞の一部を抜粋

 

”僕はどこにも行かない”

”なぜなら、僕にはあなたしかいないから”

”約束して欲しい、どこにも行かないと”

”僕にはあなたしかいないから”

 

聴いているだけでとてもリラックス出来る曲ですが、作曲者のエド・シーランいわく、この曲は失恋(破局)ソングだそうです笑

 

 

photograph(フォトグラフ)

 

一時を切り取った写真の中には、たくさんの思い出や感情、辛かったことや楽しかったことが収められている。

その思いや出来事はずっと変わることなく、写真の中に残される。

 

歌詞の一部を抜粋

 

”愛することで傷ついて、時々辛くなるときがある”

”愛することで癒やされて、愛が君の心を治すこともあるんだ”

それが僕たちに「生きてる」って感じさせてくれるんだ”

”僕たちの愛は写真の中にしまっておこう”

”僕たちの大切な思い出”

”瞳は閉じることはないし、心が壊れることもない。写真の中の時間は永遠なんだ”

 

恋人や家族、また友人に対しても当てはまる内容の歌詞になっています。

エド・シーランの幼少時代から現在に至るまでの成長を収めたMVには、少しジ~ンとさせられました。

 

 

Tenerife Sea(テネリフェ・シー)

 

この曲はエド・シーランが”当時の彼女とグラミー賞の授賞式に出掛けたとき”を歌った曲で、彼の音楽の良さがスゴくよく出ている曲だと思います。

 

歌詞の一部を抜粋

 

”そのドレス、凄く似合ってるよ”

”そういう髪型もすごく好きなんだ”

”首の横から、肩と背中にながれる感じ”

”恋してる、ホントに恋してる、本当に大好きだ…”

 

Tenerife Sea(テネリフェ・シー)とは、スペインにある”テネリフェ島の海”を意味し、当時の彼女の青い瞳とテネリフェ島の青い海を重ねているようです。

 

 

Even My Dad Does Sometimes(イブン・マイ・ダッド・ダズ・サムタイムズ)

 

エド・シーランの曲は恋愛に関するもの多くありますが、もちろんそれ以外もあります。

 

歌詞の一部を抜粋

 

”泣いたっていいんだ”

”俺の親父だって時々泣いてるぜ”

”だから涙を拭くなよ”

”涙は君が生きている証なんだから”

”死を選んだって構わない”

”死を試したことはないからね”

”でも、今夜だけは待って欲しいんだ”

”諦めたように人生を生きよう”

”今もそうやって生きてるだろ”

”ただ生き続けて”

”僕を傷つけてもいいからさ”

”生きていて欲しいんだ”

 

「死を選ぶほどの状況に置かれている友人に対して送る歌」と言った感じでしょうか。

「X(マルティプライ)」の中でも、特にメッセージ性の強い曲だと思います。

 

 

Thinking Out Loud(シンキング・アウト・ラウド)

 

エド・シーランの歌の中でも特に有名な歌の1つで、この歌がキッカケでエド・シーランを知ったという方も多くいると思います。

 

歌詞の一部を抜粋

 

”君の足が若い頃のように上手く動かなくなって、僕も君を支えてあげられなくなってしまったその時でも、君の唇は僕の愛をまだ覚えているかな?”

”君の瞳はまだ笑ってくれているかな?”

”ダーリン、僕は70歳になっても君を愛し続けているよ”

”ベイビー、僕の心は23歳の時のように何度も恋に落ちているんだ”

 

エド・シーランの楽曲の中でもこの歌は、特に甘~いラブソングになっていて、1度聞けばそのメロディと歌声に魅了されるはずです。

またMVはエド・シーラン自らが美女とダンスをする斬新な演出になっています。

 

 

÷(ディバイド)

「X(マルティプライ)」から3年後の2017年にリリースされたエド・シーラン3枚目のアルバム。

このアルバムを初めて聴いた時の僕個人の感想ですが…「こんな良い曲ばっかり詰まったアルバムなかなかないぞ!!」って言うぐらい良い曲だらけでした。

しかし、それもそのはず、全英シングルチャートでは「÷(ディバイド)」の収録曲すべてがTOP 20にランクインし、その内の9曲がTOP 10入りするという状態。

もちろんアルバムチャートでも堂々の1位を記録しました。

 

 

Castle On The Hill(キャッスル・オン・ザ・ヒル)

 

故郷での思い出を懐かしみながら、そして真っ直ぐに歌った曲。

小さい頃、追いかけっこをして転んで骨を折ったり、青春時代の恋、そして失恋、週末のバイトで稼いだ少ない給料で安いお酒を買い、友達と一緒に吐くまで飲んだり。

こういった歌詞の内容から彼のバックグラウンドが想像出来、イギリスと日本の環境は違うとは思いますが、共感出来る内容も多くあります。

 

歌詞から一部を抜粋

 

”6歳の時、足を折ったよ”

”兄とその友達から走って逃げていたときにね”

”山から転げ落ちているとき、草の甘い香りがしたんだ”

”若かったなぁ、あの頃に戻りたいよ”

 

”週末の仕事を見つけて、お金を手にして”

”安いスピリッツを買ってストレートで飲んでたよな”

”俺らもう長い間、吐くほど飲んでないな”

”ほんと、俺ら大人になったんだな”

”故郷に帰るのが待ちきれないよ”

 

”今、故郷に向かっているんだ”

”あの田舎道を走ってね”

”「タイニー・ダンサー」を歌いながら”

”懐かしい道が、ここに戻って来たって感じさせてくれるんだ”

”みんなで見たよな、あの丘の城の向こうに沈んでいく夕日を”

 

みんなで過ごした懐かしい日々、もう戻れないあの頃を思い出しながら、故郷へと続く田舎道を車で走る。

そんな切なさを感じながら、同時に故郷へと向かうワクワク感も感じさせてくれます。

本当に僕の大好きな歌です。

 

 

Shape Of You(シェイプ・オブ・ユー)

 

知名度と人気は彼の楽曲の中でも、この曲が1番かも知れません。

1度聞けば忘れない曲調、中毒性のある一曲です。

 

歌詞から一部を抜粋

 

”僕は君の体に惚れたんだ”

”僕たちは磁石の様に押したり引いたり”

”もちろん僕の心は恋に落ちてるけど”

”僕は君の体に惚れたんだ”

”昨日の夜、君が僕の部屋に居たから、ベッドシーツから君の匂いがする”

”毎日新しい何かを見つけているよ”

”僕は君の体に惚れたんだ”

 

カッコ良くオシャレな曲ですが、歌詞はとってもエロティック。

そんな歌詞でもオシャレにスッと歌い上げるエド・シーラン…さすがです。

 

 

Perfect(パーフェクト)

 

エド・シーランが得意とするバラード。

その中でも Perfect(パーフェクト)は人気の曲 TOP3に入る名曲だと思います。

 

 歌詞から一部を抜粋

 

”僕は愛を見つけたんだ”

”ダーリン、こっちに来て僕についてきて”

”僕は美しくて素敵な女の子を見つけたんだ”

”君が僕を待っていた誰かだったなんて知らなかったよ”

”君の心は全部僕のもの”

”君の瞳は僕をずっと見つめている”

”ダーリン、今夜の君はパーフェクトだよ”

 

甘い。

安定の甘さです。

MVはまるでドラマのような仕上がりで、彼の歌と映像がとてもマッチしています。

 

 

Galway Girl(ゴールウェイ・ガール)

 

Galway(ゴールウェイ)とは、アイルランド西部にある都市。

歌の内容は、イギリス人であるエド・シーランが、ゴールウェイで1人のアイルランド人女性と出会い、飲んで踊って、最高の一夜を過ごすといった感じ。

個人的にこの曲は、エド・シーランの楽曲の中でも特に思い入れのある曲なんです。

僕はワーキングホリデーで、アイルランドに約10ヶ月間住んでいた過去があり、その期間中にゴールウェイに訪れ、ゴールウェイ・ガールのMVに出てくる場所を数日かけ回りました。

 

ゴールウェイの町

エド・シーラン(Ed sheeran)が歌うゴールウェイ・ガール(Galway Girl)のMVの場所に行ってみた

2017年9月12日

 

ゴールウェイ・ガールを聞く度に、そういった経験、またアイルランド生活を思い出し、とっても懐かしい気分になります。

 

歌詞から一部を抜粋

 

”彼女はアイリッシュバンドでヴァイオリンを弾いていた”

”でも、彼女はイギリス人と恋に落ちたんだ”

”僕は彼女の首にキスをして、手を取った”

”そして、こう言ったんだ「ベイビー、踊ろうよ」”

”僕の小さくて可愛いゴールウェイ・ガール”

”君は僕の小さくて可愛いゴールウェイ・ガール”

 

実はゴールウェイ・ガールは、エド・シーランとアイリッシュフォークバンドの「Beoga(ベガ)」が共同制作した曲になり、曲の中で演奏されている特徴的なメロディーの一部には、ベガが2011年にリリースした曲「Minute 5」の一部が使われているんです。

 

ゴールウェイ・ガールとはまた違って、やわらかく優しい雰囲気ですね。

 

 

Happier(ハピアー)

 

かなり悲しい失恋ソングです。

 

歌詞から一部を抜粋

 

”29番通りから公園に歩いていた時、他の男の腕の中にいる君を見た”

”別れてまだ1ヶ月なのに、君は前よりも幸せそうだった”

”僕みたいに君を傷つけるヤツはいないだろうな”

”でも、僕ほど君を愛してるヤツは他にいないだろう”

”分かってる、君にはもっと相応しい人がいる”

”だけど、俺はまだ君を愛しているんだ…”

”ホントに君は前より幸せそうに見えるよ”

”友達が僕に言ったよ、いつかお前もそう思える時が来るって”

”笑ってごまかすことも出来るけど”

”僕は君といるほうが、やっぱり幸せだったんだ”

 

MVには哀愁のあるエド・シーラン人形が出演。

それにより、より一層悲しい雰囲気が増しているように感じました。

 

 

How Would You Feel ~Paean~(ハウ・ウッド・ユー・フィール ~ピエン~ )

 

エド・シーラン安定のラブソング。この曲も本当に心地の良く美しいメロディーです。

 

歌詞から一部を抜粋

 

”君はかけがえのない存在”

”君はそれを分かってるだろ”

”どう思うかなぁ、もし僕が愛してるって君に言ったら…”

”僕が望むのはそれだけなんだ”

”時間をかけて、僕の人生をかけて”

”もっと君を好きになる”

”だから君も僕のことを愛してるって言って欲しいんだ”

 

 

Supermarket Flowers(スーパーマーケット・フラワーズ)

 

エド・シーランが自身のおばあちゃん(アン)のことを歌った曲で、歌詞の内容は彼の母親目線で書かれています。

彼のおばあちゃんは、彼がアルバムを制作している間ずっと体調が悪く、そのアルバムが出来上がった頃には亡くなってしまったそうです。

エド・シーランはそんなおばあちゃんのために曲を書き、そのアルバムにこの曲(Supermarket Flowers)を収録しました。

 

歌詞から一部を抜粋

 

”ハレルヤを歌うよ”

”僕が辛かったとき、あなたはいつも支えてくれた”

“神様があなたを連れて行って言うでしょう”

”ハレルヤ、おかえりなさい”

 

 

Nancy Mulligan(ナンシー・マリガン)

 

アイルランド人であるエド・シーランの祖父母の恋愛(実話)をテーマにした曲です。

祖父母はそれぞれ違った宗教(カトリックとプロテスタント)を信仰する家系で育ったため、その事が二人が恋愛する上で大きな障害になりました。

なぜならアイルランド(そして北アイルランド)の歴史上、この2つの宗教は対立する関係であったためです。

※アイルランドそして北アイルランドの宗教や歴史に関しては 北アイルランド観光するなら絶対知っておきたい重要な歴史 で詳しく書きました。

北アイルランドの壁画

北アイルランド観光するなら絶対知っておきたい重要な歴史

2017年11月21日

 

歌詞から一部を抜粋

 

”24歳のときだった”

”僕は一人の女性に出会い、彼女は僕の大切な人になるって思った”

”夏のある日、僕は彼女にプロポーズしたんだ”

”そして、彼女のお父さんのもとに挨拶に行ったら、お父さんは言ったんだ”

”ダメだ、君は娘と結婚できない”

”僕らは駆け落ちした”

”宗教なんて関係ない”

”僕は愛する女性と結婚するんだ”

 

歌詞の内容は祖父目線になっていて、出会ったキッカケ、駆け落ち後に結婚、生まれた子供の人数や性別、ウェックスフォード(アイルランド)やベルファスト(北アイルランド)などの町の名前に至るまで具体的に書かれています。

 

 

最後に

世界的にとっても有名な歌手なので、ほとんどの方が彼のことを知っているはずですが、”エド・シーランをよく知らない方”、または”知ってるけど曲は聴いたことがないという方”にこの記事が届けばいいなと思います。

今回の記事では、全アルバム(3枚)の中から17曲を紹介しましたが、これらの曲以外にももちろん素晴らしい曲はあります。

近々、4枚目のアルバムが出るという噂もあるので、新しい曲にも期待です!!

 

最後までありがとうございました!!

それでは、また!!

スポンサーリンク


スポンサーリンク


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

高校を卒業してから、そのまま就職。12年間働いていたが、そんな自分の人生に疑問を覚え、30歳前にして何の計画もないまま会社を辞め、海外に行くことを決意。理想の人生を強烈にもがきながらも追い求めています。そんな僕が、このブログを通して海外の魅力、文化、役に立つ情報など発信したいと思います。